こういう本にしては翻訳がまともで良かった。デビッド・ボウイに憧れた少年時代のシド・ヴィシャス。ジョンがシドの家に行ってカンの「タゴ・マゴ」を聞いていたら、ヘロイン依存のシドの母親アンが息子にヘロイン一服と注射器を渡すのを見て、ジョンは衝撃…
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