精神科のくすりを語ろう 患者からみた官能的評価ハンドブック/熊木徹夫

 デパスエチゾラムチエノジアゼピン抗不安薬)、リーゼ(クロチアゼパム:チエノジアゼピン抗不安薬)、セルシンジアゼパムベンゾジアゼピン抗不安薬)、メイラックス(ロフラゼプ酸エチル:ベンゾジアゼピン抗不安薬)、ソラナックスアルプラゾラムベンゾジアゼピン抗不安薬)、ワイパックスロラゼパムベンゾジアゼピン抗不安薬)、ロヒプノールフルニトラゼパムベンゾジアゼピン系)、レンドルミンブロチゾラム:チエノトリアゾロジアゼピン系)、ハルシオントリアゾラムベンゾジアゼピン系)、アモバン(ゾピクロン:シクロピロロン系)、マイスリーゾルピデム)、パキシルパロキセチン:SSRI)、デプロメールフルボキサミン:SSRI)、トレドミンミルナシプランSNRI)。アモキサンアモキサピン:三環系抗うつ剤)、テトラミド(ミアンセリン四環抗うつ剤)、リスパダール(リスペドリン:非定型抗精神病薬)、ドクマチール(スルピリド)、リーマス(炭酸リチウム)、デパケンバルプロ酸ナトリウム)、テグレトールカルバマゼピン)の患者さんからの官能的評価。

精神科のくすりを語ろう―患者からみた官能的評価ハンドブック
精神科のくすりを語ろう―患者からみた官能的評価ハンドブック熊木 徹夫

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